CONTENTS MENU
ARTIST
サスライメイカー
NEW RELEASE INFORMATION
DEMO 音源募集!
インディーズ公式サウンド
NEWS HEADLINE

■2009/8/5 RELEASE!!
サスライメイカー / 2nd SINGLE
「ミジュクナヒカリ」 


今年1月の2ndワンマンライブにて、サポートメンバーとして共に活動してきたギター「みつを」とベース「たがみ」が正式メンバーとして加入。そして本作が新生バンド「サスライメイカー」としての第一弾リリースとなる作品となった!
その表題曲は、夏の高校野球千葉大会「速報!今日の高校野球」オープニングテーマに決定!夏の甲子園を目指す高校球児への応援ソングとして、その熱と感動を、サスライ流極上のポップソングでサポートします!

*チバテレビ『速報!今日の高校野球』(7/10~・18:15~18:45 ON AIR)


■2008/11/5 RELEASE!!
サスライメイカー / 1st SINGLE
「さよなら・・・ / サヨナラRainbow Star」 c/w かあさん


シンガーソングライター「サスライメイカー」が満を持して放つ、究極のファーストシングル!
2006年にリリースされた1st ミニアルバム「ストーンカラー」では「東京」を中心とする全6曲の収録曲で、自分らしく生きていくための小さな希望や葛藤を繊細に描き、翌2007年にリリースされた2nd ミニアルバム「虹色列車」で はその対極ともいうべき「サスライ流ポップサウンド」をテーマに制作するなど、サスライメイカーの世界観を6曲入りミニアルバムという形態で表現してきた過去2作品でしたが・・・
今回は初のシングルとして、1曲の持つ力、ポテンシャルを徹底的にこだわり追求した作品!
全3曲すべてにその想いを込めた、全身全霊究極の3曲である。


■2007/8/8 RELEASE
サスライメイカー / 2nd MINI ALBUM「虹色列車」(試聴・PVあり)

前作「ストーンカラー」では、東京という街の中で、自分らしく生きていくための小さな希望や葛藤を、繊細かつセンチメンタルに描いた作品であったが、今作「虹色列車」は、その対極ともいえるサスライメイカー流「ポップ感覚」が余すところなく表現されている。

その中心を支えるのは、もちろん彼の「歌声」。そして楽曲ごとの世界観で練り上げたアレンジと言葉達が、この作品を七色にも十色にもブラッシュアップしている。

今作を聴けば、彼の新たなる一面が見られることはもちろん、前作と併せて聴くと、サスライメイカーの全貌に魅せられるであろう。


2006/11/8 RELEASE
サスライメイカー / FIRST MINI ALBUM [ストーンカラー] DROP!!

ある一人の少年が、故郷を離れ、東京という巨大な街に夢と希望をギターだけを手にその身を投げ入れた。そして、様々な欲望、葛藤、挫折、恋を繰り返しながらも、きっとあるであろう『何か』を求めて今もなお、この街で唄い続けている。
この作品は、そんな感情、出来事の一つ一つを言葉に綴り、時には切なく情緒的で、時には力強いメロディーに乗せて終始描かれている。
『東京という街で、もがき、戦っている若者全てに・・・
そして今も戦い続ける大人達も、ふと昔を振り返って・・・
心に染み渡る言葉とメロディーを感じてください。』


2006/10/11 RELEASE
ロットングラフティー / NEW SINGLE [マンダーラ] DROP!!

NAOKIが吐き出す“魂のメッセージ”とNOBUYAが発信する“広大なメロディー”がハイテンションなロックサウンドに融合し、ロットングラフティーならではのオリジナリティー溢れた楽曲に仕上がっている。 歌詞にもある「自分が熱もたんと、とても周りには引火しない!」の言葉の通り、より熱く進化したロットングラフティーのこの最新作は、全国リリース前にも関わらず、すでにライヴでも披露されており、エンディングを飾る代表曲にまでのし上がった渾身の一曲!